薬やサプリとお別れするミネラルウォーター「活泉水」

2020年04月12日 18:30

『桜島 活泉水』は、今なお活発な活動を続ける鹿児島県桜島の火山層地下700m から汲み出される温泉水で、昔から「万病に効く飲む温泉水」として、地元の人々から重宝されてきました。

時を超えて今、この水ならではの優れた性質は、現代という厳しい生活環境の中に身を置く人々の身体の変調に働きかける水として、全国のご愛飲者に喜ばれています。

現代の健康医学界では「水は6 番目の栄養素」と専門家が指摘するほど、水摂収の重要性は高まりを見せ始めています。

不快な症状があると、現代人はどうしても薬やサプリメントに頼りがちです。そんな薬やサプリから解放される確かなカラダづくりを、貴方も試されてはいかがですか。

まず水を飲むことで体の老廃物を促進し、体に入れるものよりも排泄に重点をおいた健康法にシフトする。などが現代人に今、必要な対策だと感じます。多くの人は栄養失調ではありません。むしろ栄養過多による栄養バランスの不安定さによる栄養不足に陥っています。

食事は1週間しなくても死に至ることはありませんが、水はどうでしょうか?そうはいきません。質のいい体にしっかり吸収される水を摂ることは至極当たり前の習慣にすべきでしょう。

『桜島 活泉水』の特徴は以下のとおりです。

  1. 水分子がきわめて小さいの細胞への浸透がスムーズ
  2. Ph9前後の高アルカリ水なので酸性に傾きがちな現代人の体をサポート
  3. 酸化還元力が高く、抗酸化力が強いので体酸化(=サビ)させにくい
  4. 油と混ざる特別な性質で血液中の余分な脂肪に働きかける
  5. ミネラルバランスが人体と似ているから身体に馴染みやすい

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